六本木のブリトーはリピート必至!!!

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外国の方の多いギロッポンで、超お気に入りのサンフランシスコ風ブリートの店があるでござる。

Wikipediaによれば、以下がサンフランシスコ風ブリトー(ブリート)であるらしい。

サンフランシスコ風ブリートの起源は、1960年代のミッション地区(Mission District)のタケリーア(タコス料理店)にあるとされるが、セントラルヴァレーの農業労働者の食事から始まったという説や19世紀の鉱夫の食事から始まったという説もある。サンフランシスコ風ブリートのスタイルは1970年代から1980年代にかけて確立され、後にサンドイッチの具を小麦粉のトルティーヤで包んだラップ式サンドイッチ(wrap)を生んだ。サンフランシスコ風ブリートは具の種類が多いため流れ作業で作られるのが特徴で、大きなトルティーヤでメキシコ風の味をつけた米、インゲンマメ、主要な具材(主に肉だが、ベジタリアンの具のこともある)、甘口または辛口のサルサをたっぷりと包んでからアルミホイルでくるんで客に渡される。

ホームページには明示されていないが、まさにこのサンフランシスコスタイルのブリトーを食べられるのが、FRIJOLES (フリホーレス)である。

“Great-tasting Real Food, Served Fast. Not Fast Food.”がモットーのフリホーレスさんは、六本木だけでなく、赤坂、麻布十番にもお店があり、いつも外国人のお客さんでいっぱいです。

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あたしはいつも、ごはん(シラントロライムライス)、チキンとチーズ、トマトやレタスなどの野菜を加え、一番辛いソースのブリートを注文。

他に何にも用事なくても、この店に行くためだけに六本木に行くぐらいお気に入りである。


FRIJOLES | ブリトー・タコスレストラン フリホーレス
TEL:03-6447-1433
住所:東京都港区六本木 6-6-9 ピラミデビル 1F
営業時間:11:00~22:00
定休日:毎月第二日曜日
http://www.frijoles.jp/top.html

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